自分のための10の掟|死ぬときは笑って逝こう

 

どうも、かぴです。

 

社会人生活も終盤を迎え、あと数年でサラリーマン生活を終わらせるつもりなのですが、最近、どうもそれが腑に落ちないのです。

 

このままでは、若い頃と全く変わらず、パソコンの前でエロ動画見て、チンチンを握ったままで死んで行くだけのオヤジになってしまう。

 

それでは面白くない。

 

サラリーマンを辞めても、自分自身は変わらない。

 

人生はイチかバチかです。行動している奴が成功するとは限らない、でも、行動しないで終わるのはつまらない。

 

そんな僕が、僕の人生の掟として日ごろから考えていることを解説して行こうと思います。

 

自分のための10の掟

1、飲み会は意味がない。

人間関係を飲み会で作る奴とは付き合わない。仕事の話はシラフでもできる。

酒は好きだが、飲み会に行くより家で勉強していた方が有意義だ。

 

2、上司の武勇伝はどうでも良い。

成功しただの、苦労しただの、いままで、若い頃からずっと聞いてきたが、役に立ったことは一度もない。そして僕もその頃の上司と同じ年代になったが、未だに発展途上だ。そんな奴の話がためになるわけがない。

 

3、マイナス思考の人間と付き合うな。

確実に影響する。「出来ません。」と簡単に口に出すより、どうできるか考えている意見が重要。

 

4、とりあえず動く、ダメでも動く。

早く動けば、結論が出るのも早い、その分早くアクションを取れる。

ダメなら修正、良ければ次のステップへと具体的な行動ができる。

 

5、成功している奴は、その倍以上失敗もしている。

1回失敗しているからと言って、諦めない。1の成功は、100の失敗から生まれる。

 

6、ダメでも毎日続ける。

「継続は力なり」とは本当のことで、毎日続けることで成果は意外と早く来る。

 

7、常に完結を目指す。

利益は完結して初めて出るもの。仕事の途中では利益は発生しない。

 

8、人の動きをよく見る。

人の動作で考え方が分かる。仕事のやり方、進捗、間違い、それらを見抜くことができれば、おのずと気持ちも分かってくる。

 

9、人の真似をする。

物事を習得するには、この方法が合理的で速い。

 

10、必ず自分でやって見る。

やって見ると分かるが、いろいろな情報をそこから得ることができる。

一つのことにかかる時間、追加人員はいるのか、コストは、具体的なアイデアは、などが見える。

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